Avgidea KVS は Key-Value 型のデータストアとしてファンクションや外部アプリケーションからアクセスすることができます。あらかじめ KVS データソースを構成し、キーと値(JSON形式)のペアとして、データの読み書きが可能です。
1. ADP コンソールにログインし、「KVS」メニューをクリックします。
2. Store ドロップダウンリストから、該当のストアを選択します。
1. キーの一覧表示後、検索フィールドに任意の文字列を入力することで、キーのフィルター表示ができます。
1. キーの一覧から該当するエントリのキーあるいは View アイコンをクリックします。
2. ダイアログ上に JSON 形式で値が表示されます。
1. キーの一覧から該当するエントリの Delete アイコンをクリックします。
2. 該当するエントリがストアから削除されます。
Note :
*1 KVS の CRUD 実行毎に、クォータとして KVS request が消費されます。